処分 / PAPERWORK NOTE

学校プリントをいつ捨てるか判断する基準

提出完了だけで捨てず、原本が必要か、年度内に参照するかを確認します。

原本提出・証明は残す

申込書、領収書、証明、個別の評価や記録など、原本が必要になる可能性があるものは写真だけにせず保管します。学校や園の案内に従ってください。

期限を区切って見直す

月間予定は月末、学期のお知らせは学期末など、見直す時期を決めます。何となく保管を続けるより、判断のタイミングを揃えると整理しやすくなります。

個人情報を確認して処分

氏名、連絡先、識別番号などがある紙は、そのまま資源回収へ出さず、地域の分別方法に従って裁断などを検討してください。

受け取ったプリントを残す

写真と期限は端末内だけに保存できます。登録やログインは不要です。

プリント帳を使う

← 整理ノート一覧へ